筑波スーパーバトル出走車両の制作費は? 話題のトゥデイは、なんと驚愕の600万円!

2020/01/24 15:00

 

(写真はレブスピード3月号(1/24発売号)の筑波スーパーバトルの記事ページを、編集部の机の上でiPhoneで撮影したもの。テキトーですいません。編集部)

 

 

12/11に開催された筑波スーパーバトルのニュースのひとつが、写真のトゥデイの出走だ。

 

岡山国際サーキットで格上のクルマをチギルる動画が神がかった再生数を誇り、そのトゥデイが筑波に降臨。

そして、1分3秒630とKカーとは思えないタイムと、徹底的に軽量化されたつくりで当日の話題をある意味独占した。

 

 

そして二度ビックリなのが、取材で明らかになったトゥデイの製作費用だ。

 

な、なんと!

 

え、え、え〜!!

 

 

はい、600万円だそうです。そして、まったくお勧めしないチューニングだそうですw

 

 

 

今回のスーパーバトル特集では、各車のチューニング費用も赤裸々に紹介!

「オープンクラス」の超弩級の数千万円の仕様から、「ストリート-スーパーライト」のコストを抑えた数十万円仕様まで、

今後のチューニングプランの、まさにリアルな参考にしてください!

 

 

 

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